951.亀田智仁さん(あなた商品化プランナー)

【あなたの“好き”が、誰かの“助け”になる】

好きなことがあっても、それを「どう商品にすればいいのか」で悩んでいる方へ。
自分の強みを見つけ、それを“あなた商品”として世の中に届けていく。
その支援を続けている亀田智仁さんが、大切にしていることは「その人らしさ」と「再現性」。
選ばれる存在になるために必要なのは、SNSのフォロワー数でも、派手な実績でもなく、
“届けたい想いを、ちゃんと届くカタチに変える力”。

やりたいことが見つかった人が、次に進むべき一歩とは何か。
そして、自分の人生を誰かの役に立つカタチに変えていくために、
いまの自分に、何ができるのかを考える時間になるはずです。

あなたの強みを、誰かの力に変えていくために。
どうぞ、亀田さんの想いに耳を傾けてみてください。

special thanks to 相川雄輔さん

【今回のゲスト】
あなた商品化プランナー 亀田智仁(かめだ・ともひと)さん
書籍『がむしゃら集客不要!あなたの商品で越える月50万円の壁』
https://www.amazon.co.jp/dp/B0FGMRRKWP

【こえラボメルマガ】
ポッドキャストに関する情報をお届けしています♪
https://koelab.biz/p/r/oMAdA7S5

950.薮並賢一郎さん(キャリアコーチ)

【他人軸から自分軸へ、覚悟の転換】

「お前は本当に自分のやりたいことに時間を使え」
祖父のその言葉が、心に深く突き刺さった。
他人の期待に応えようと走り続けてきた。
でも、その瞬間から、問い直した。
“自分が本当にやりたいことって、何だろう?”

模索する中で、偶然出会った“コーチング”。
言葉の力で、人の人生が変わっていく光景に、衝撃を受けた。
「これだ」と感じた。心が震えた。
自分の過去、経験、葛藤、すべてがこのためにあったと気づいた。

コーチングを学び、実践する日々。
人の内側から想いがあふれ出す瞬間に、立ち会う喜び。
自分の使命を知り、人の可能性を信じる人生へと、歩み出した。

“自分らしい人生”を見つけたいと願うあなたへ。
ぜひ、薮並賢一郎さんの物語をお聴きください。

【今回のゲスト】
キャリアコーチ 薮並賢一郎(やぶなみ・けんいちろう)さん
X: https://x.com/yabu20250105

【こえラボメルマガ】
ポッドキャストに関する情報をお届けしています♪
https://koelab.biz/p/r/oMAdA7S5

949.赤塚優作さん(株式会社こどもみらい)

【ストレスと向き合い、組織を変える】

数字に出ない「不調のサイン」をどう受け止めるか——。
株式会社こどもみらいの赤塚優作さんは、企業向けストレスチェックサービス「ストレスコープ」を通じて、働く人の“心の声”に耳を傾ける仕組みを広げています。

制度のスタート段階から研究に関わってきた精神科医・志村先生と共に、形式だけのチェックに終わらせない“伴走型”支援を展開。ただデータを分析するのではなく、現場の声を汲み取りながら、経営層と人事、そして従業員が対話を通じて職場をより良く変えていくプロセスを大切にされています。

「ストレスはゼロにならなくていい。やりがいと緊張感のバランスが取れた職場を目指したい。」
赤塚さんのそんな言葉には、現場目線と未来志向の両方が詰まっています。

人が足りなくなるこれからの時代に、「選ばれる会社」であるために。
心の健康を軸にした新しい組織づくりのヒントが、きっと見つかるはずです。

【今回のゲスト】
株式会社こどもみらい 代表取締役 赤塚優作(あかつか・ゆうさく)さん
ストレスチェック: https://strescope.jp/

【こえラボメルマガ】
ポッドキャストに関する情報をお届けしています♪
https://koelab.biz/p/r/oMAdA7S5

948.梅川康輝さん(株式会社にいがた経済新聞社)

【地域経済を照らす、言葉の力】

地域の営みを、記者の言葉で未来につなぐ。
経済ニュースのその先に、人の想いを映す。
にいがた経済新聞が挑んでいるのは、情報の“流通”ではなく、“信頼”の再構築です。

梅川康輝さんが見つめるのは、記者一人ひとりが“地域の目”となって、暮らしの中に埋もれた経済の種を拾い上げていく姿。
行政との適切な距離、取材対象との信頼関係、読者のニーズとの接点。
そのひとつひとつに、情報の「質」を守る覚悟が宿っています。

全国紙では拾えない、でも地域にとってはかけがえのない“ニュース”。
それを丁寧に掘り起こし、文脈とともに伝える。
記者である前に、地域の一員として寄り添う姿勢が、読者との信頼を育てています。

経済活動の背後には、必ず人がいる。
だからこそ、言葉には力がある――。
地域経済の未来に、静かに、しかし力強く光を当て続けるその姿勢に、深い共感と勇気をいただきました。

【今回のゲスト】
株式会社にいがた経済新聞社 常務取締役 梅川康輝(うめかわ・やすてる)さん
にいがた経済新聞: https://www.niikei.jp/
Facebook: https://www.facebook.com/yasuteru.umekawa.9/

【こえラボメルマガ】
ポッドキャストに関する情報をお届けしています♪
https://koelab.biz/p/r/oMAdA7S5

947.愛ことのさん(ことの出版)

【言葉をカタチにする、寄り添い力】

「こんな内容でも、出版していいんですか?」
一歩踏み出せないでいる人の声に、そっと耳を傾ける。
電子書籍の制作サポートを通じて、伝えたかった想いが、確かな形となって世の中に届いていく。

ヒアリングから構成づくり、タイトルやデザインまで、すべてを一緒に伴走するスタイルは、初めての著者にこそ心強い。
特に大切にしているのは、「その人らしさを損なわない」こと。

言葉にするのが難しい経験も、整理できなかった感情も、丁寧な対話を重ねることで少しずつ輪郭が浮かび上がり、やがて誰かの心に届くストーリーへと磨かれていく。

「出版したら、自分に自信が持てた」
そんな声が集まるのは、技術以上に“心に寄り添う力”があるから。
本づくりの先にある“自己表現の喜び”を、ともに味わう時間があるから。

電子書籍は、単なる販促ツールではない。
人生を言葉で見つめ直し、自分を信じて歩き出すための“原点”にもなり得る――
愛ことのさんは、そんな想いで今日も一人ひとりと向き合っています。

【今回のゲスト】
ことの出版 愛ことの(あい・ことの)さん
Web: https://kotono-nikomama.com/publish
Instagram: https://www.instagram.com/kotono0320/
note: https://note.com/nikomama_kotono

【こえラボメルマガ】
ポッドキャストに関する情報をお届けしています♪
https://koelab.biz/p/r/oMAdA7S5

946.小川菜緒さん(IRODORI)

【費用対効果57倍/成果にコミットする超・提案型資料とは?】

社長自ら話す場合は、
営業ができる。

今までは、これで
何とかやってきた。

しかし、自分以外でも
営業ができるようになればー

そんな中小企業の経営者の声から、小川菜緒さんの事業は生まれました。

社長ではなくても、
一人歩きができる資料。

誰かに渡せば、
あなたの代わりに
24時間365日営業してくれる資料。

それが、【成果にコミットする超・提案型資料】です。

「クライアントは推し」
「仕事は推し活」

そう語る小川さんは「成果にコミットする超・提案型資料」を武器に、経営者の想いと価値を形にし続けています。

ブラック企業時代、ADHDの診断、自信を失った過去。

「できること」に集中し、仲間と力を合わせてチームを築き、やがて100人規模の組織へと展望を描く——。

その根底には「貧困と自殺をなくしたい」という、誰よりも切実な願いがありました。

【今回のゲスト】
IRODORI 代表
小川菜緒(おがわ・なお)さん

🛜ホームページ:https://irodori-nattun-art-design.studio.site/

🎥YouTube:【もう限界】26歳、2児のシングルマザーの絶望と覚悟。
https://www.youtube.com/watch?v=OmPiKVHwR7s

📙著書:子育て×在宅フリーランス=最強説:残業月60時間限界シングルマザーの人生超どん底からの逆転劇
https://amzn.asia/d/7jslVGH

「資料1枚で商談が進むなんて…」

そんな未来が、御社にも実現できるかもしれません。

あなたのビジネスに最適な「結果の出るカタチ」を、無料相談でご提案します。

👉 今すぐLINEで相談する:
https://lin.ee/wpUaGG5

【こえラボメルマガ】
ポッドキャストに関する情報をお届けしています♪
https://koelab.biz/p/r/oMAdA7S5

945.宮谷由佳さん(株式会社Mast)

【働きたい”を叶える会社をつくる】

採用しても、定着しない。
教育しても、思いが伝わらない。
そんな「人」にまつわる悩みを抱える企業に寄り添い、解決に導くのが、株式会社Mastの宮谷由佳さんです。

「課題は、ひとつじゃないから」——。
人事・労務・制度設計まで幅広い領域での実務経験を活かし、現場の声と経営者の想いをつなぐ“人事診断”からサポートを始めます。

理想の組織は、経営者一人ではつくれない。
だからこそ、第三者として、そして当事者のように、内側から企業の未来を共につくり上げていく。

「女性が家庭もキャリアも諦めずに働ける社会にしたい」——。
その志が、働き続けたいと思える企業を、ひとつずつ増やしていく原動力になっています。

人と組織の未来を本気で考える経営者にこそ、聴いていただきたいインタビューです。

【今回のゲスト】
株式会社Mast 代表取締役 宮谷由佳(みやたに・ゆか)さん
X: https://x.com/Mast_yuka

【こえラボメルマガ】
ポッドキャストに関する情報をお届けしています♪
https://koelab.biz/p/r/oMAdA7S5

944.男澤誠さん(株式会社スリーハイ)

【ヒーターが繋ぐ、心と心のものづくり】

「温めるのは、ただのモノじゃない——人の心です」

株式会社スリーハイの代表・男澤誠さんは、工業用ヒーターの製造販売を通して、目には見えない“温もり”を届けている経営者です。創業者であるお父様から受け継いだ町工場を、女性比率7割・笑い声のあふれる職場へと育て上げたその道のりには、“社員が主役”という信念が息づいていました。

トップダウンではなく、現場と共に悩み、考え、動く。サーバント型リーダーとしての姿勢が、現場の声を反映したものづくりと、心地よい職場環境を実現しています。

“人を温める会社”でありたい——そう語る男澤さんの想いに、心がじんわりと温まります。どうぞ、お聴きください。

【今回のゲスト】
株式会社スリーハイ 代表取締役 男澤誠(おざわ・まこと)さん
Web: https://www.threehigh.co.jp/
X: https://x.com/MakotoOzawa

【こえラボメルマガ】
ポッドキャストに関する情報をお届けしています♪
https://koelab.biz/p/r/oMAdA7S5

943.長谷川雅一さん(居心屋)

【社員の幸せを問う、経営の本質】

「人が幸せに働ける場とは、どんな職場なのか?」
その問いに真摯に向き合い続けてきたのが、今回のゲスト・居心屋の長谷川雅一さんです。

社員が“居心地よく”働くためには、単なる制度や評価軸ではなく、経営者自身の「生き様」こそが問われる。
自らの理念を貫き、対話と共感を大切にしてきた長谷川さんは、組織の“あり方”に徹底してこだわってきました。

「幸せな社員が、幸せなお客様をつくる」
そう語る彼の言葉には、従業員とともに成長してきた歩みと、日々の現場での実践がにじんでいます。

会社の成長とは、数字や仕組みだけでは測れない。
MVV(ミッション・ビジョン・バリュー)に命を吹き込むのは、社員一人ひとりの共感であり、その土壌を耕すのが経営者の志であることを、あらためて気づかせてくれるインタビューです。

どうぞ番組で、その想いの深さに触れてみてください。

【今回のゲスト】
居心屋 長谷川雅一(はせがわ・まさかず)さん
X: https://x.com/igokoroya

【こえラボメルマガ】
ポッドキャストに関する情報をお届けしています♪
https://koelab.biz/p/r/oMAdA7S5

942.長谷川満さん(合同会社 社外人事部長)

【社外人事部長が変える、中小企業の未来】

社員数30名を超えたとき、事業は順調に進んでいても、「人と組織」の壁が立ちはだかります。

育成の仕組みがなくて育たない、採用が勘頼り、制度や評価が追いつかない──。
そうした課題に悩む企業にこそ、長谷川さんのような外部人事の存在が光ります。

社長の想いに寄り添いながら、人事戦略の土台を築き、社内の人材にその知見を継承する。
「あおばじんじ部」というコミュニティ活動を通じて、“人事の孤独”を防ぐ支援も展開中です。

事業成長と組織づくり、その両輪を支えるパートナーとして、経営に新たな風を吹き込む。
そんな長谷川さんの姿に、未来の組織のヒントがきっと見つかるはずです。

ぜひ番組で、その熱意に触れてみてください。

【今回のゲスト】
合同会社 社外人事部長 長谷川 満(はせがわ・みつる)さん

ポッドキャスト『人事のお悩みまるっと解決ラジオ』 https://open.spotify.com/show/56Qvcw448YGqn9R8BUGJJ3

公式LINE「合同会社 社外人事部長」
https://lin.ee/IYeGyQU

【こえラボメルマガ】
ポッドキャストに関する情報をお届けしています♪
https://koelab.biz/p/r/oMAdA7S5